|
|
 |
 |
 |
 |
 |
経済的にも物質的にも豊かになり、世界の長寿国となった日本。それによって私たちの人生サイクルは変化しました。健康を意識した余暇への関心が高まり、スポーツそのものに対する意識も変革してきました。
厚生労働省では「人生80年代のヘルス・プラン」として数々の施策を開始。
スポーツ施設においても、有機的に使用できる総合グラウンドの必要性が高まっています。
しかしひとくちに総合グラウンドといっても、企業の福利厚生施設、地域住民の公共施設、学校の教育施設など、その目的はさまざまです。 |
当社では、周辺環境に調和し、あくまで利用者を主体とした魅力ある総合グラウンドづくりを目指しています。 それは、管理者にとって重要となる単純・明快な動線、人と車両の分離、違和感のない全体のバランス、やすらぎを生む植栽帯などにもウエイトを置き、競技をする人と見る人が一体となって参加できる満足度100%のグラウンドです。
加えて、利用頻度を高めるため舗装材の開発・研究、維持管理費用の節約など、限りない課題に積極的に挑戦しています。 |
|
 |
 |
 |
| 中京大学 豊田学舎グラウンド |
 |
 |
 |
 |
| 小牧基地総合グラウンド |
細江町総合運動公園 |
天竜市民球場・運動広場 |
|
|
 |
Copyright (C) 2002 Chukyo Sports Institution Co.,Ltd. All Rights Reserved.
|