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ホロンキラー®サンドはクリーンで良質なけい砂の表面に防菌防カビ加工を施したものです。 |
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トップバインダーを表面に散布すると、湿潤状態となって防塵効果をあらわします。また、表土の強度も増します。 |
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100%天然の多元素ミネラル入り、完熟堆肥です。踏み圧に強い丈夫な根と芝を育てます。 |
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| 1. |
抗菌・抗カビ効果が大きく砂場に使用した場合、大腸菌等雑菌が1ヵ月以上経過して測定した結果1/20以下に減少。(財)日本食品分析センターにて測定 |
| 2. |
運動場に使用した場合、ころんですりキズしても化膿しにくい。 |
| 3. |
芝生内に発生するカビ、藻、苔に効果大。 |
| 4. |
農薬の使用量を少なくしても健康な芝地が出来る。 |
| 5. |
芝生での激しいプレイ後の回復力も強く、早い復元が可能となる。 |
| 6. |
良質のけい砂を使用しているので、砂場や床土に混合した場合透水性の改良となり、比重が大きいため、風雨による流出も少ない。 |
| 7. |
ホロンキラーサンドの抗菌剤は不溶出タイプなので効果が長期間持続される。 |
| 8. |
施工方法に特殊な技術、機械は必要としない、又少量で長期間効果があるのでコストの低減にもなる。 |
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尾張旭市立東栄小学校 砂場 (1)散布状況 |
(2)散布後 攪拌 |
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分 析 試 験 成 績 表 |
| 分析試験項目(一般細菌数調査試験) |
| ※ |
一般細菌数とは、大腸菌黄色ブドウ球菌、緑膿菌、黒カビ、ブザリウムを示す。 |
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| 検体施工場所 |
施工前結果 平成5年11月5日分析 |
施工後結果 平成5年12月14日分析 |
減少率 |
分析方法 |
| 尾張旭市西山保育園砂場 |
4.9×105/g |
2.0×104/g |
1/24 |
標準寒天平板培養法 |
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| (財)日本食品分析センター |
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| ● |
運動場、公園の砂場に |
| ● |
グラウンド、テニスコートの表面砂に |
| ● |
サッカー場、野球場の芝生目土に |
| ● |
花ダン、芝生の床土に |
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| ※ |
ホロンキラーサンドは菌に接触する事により効果が発揮されます。よって使用量に比例して効力は強くなります。 |
| ※ |
芝生の防菌剤として使用する場合は病気が発生した場所へ重点的に散布して下さい。 |
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砂 場 |
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表面に5〜30kg/m2散布混合 |
運 動 場 |
トップサンドに0.3〜1.2kg/m2混合散布 |
芝 生 |
芝生表面に1.0〜2.5kg/m2散布 |
床 土 |
3〜10%混合 |
| 砂入人工芝 |
人工芝に詰め込む特殊けい砂の表面に0.3〜1.2kg/m2散布 |
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■尾張旭市城山球場にて |
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| (1)散布前 |
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(2)散布状況 |
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(3)散布後10日目 |
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(4)散布後30日目 |
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| 1. |
防塵効果 トップバインダーは空気中の水分を吸収して潮解し表土に適当な湿気をあたえるのでホコリがたちません。 |
| 2. |
湿潤効果 空気中の水分を吸収し、長時間保持することによって表土の乾燥を防ぎます。 |
| 3. |
表層強度 トップバインダーの水溶性が土中に吸収され、時間の経過につれてカルシュウムと反応し表土の強度を増します。 流失しにくく持続性があります。 |
| 4. |
霜柱防止 トップバインダーは凍結点が低いため、グランドの霜柱などによる被害を防止します。 |
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■トップバインダーの規格 |
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■当社独自の散布方法 |
| 主成分 |
CaCl2 72.0%以上 |
| 溶解度 |
42.7%(20℃水) |
形 状 |
粒状 |
包 装 |
25kg入(ポリ袋) |
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散布機による機械施工により精度の高い、経済性に優れた“コスト縮減”に貢献する工法。 |
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| ●散布の要領と注意事項 |
| A.固形散布の場合 |
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1. |
整地や不陸の補修を十分にして下さい。 |
| 2. |
地面が乾燥しておれば散水して湿り気を与えて下さい。(降雨後は散水の必要なし。) |
| 3. |
必要量を適当に分けて配り、ほうきで均一にならして下さい。 |
| 4. |
散布量は約1kg/m2とします。 |
| 5. |
降雨が予想される時は散布しないで下さい。 |
| 6. |
土質の関係で水を早く吸収する場所には散布後ローラーを掛けトップバインダー(表面処理剤)を多めに散布して下さい。 |
| 7. |
運動場が新しくて強度が弱い所では、あらかじめ十分に固め散布しないとあとで表面が剥離する場合があります。 |
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| B.液体散布の場合 |
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1. |
あらかじめ整地か不陸の補修を十分にして下さい。 |
| 2. |
運動場が乾燥していても散水の必要はありません。 |
| 3. |
液を作るには水にとかして下さい。濃度は20〜30%
20%→3P/m2 30%→2P/m2 程度の散布割合にします。 |
| 4. |
運動場が非常に固く水を吸収しにくい場所では2〜3回に分けて散布して下さい。 |
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| C.散布の管理と補修 |
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1. |
トップバインダーの効果は通常2〜3ヶ月間持続します。効力がおちてきた場合は早めにトップバインダー(表面処理剤)を補充して下さい。この場合500g/m2程度で十分です。また補充は年4回ぐらいが理想です。 |
| 2. |
各種コート、グランドを新しく作る時はトップバインダー(表面処理剤)を使用すると土質が安定し、地面を最良のコンディションに保つことができます。施工直後にひどい降雨が予想される時は延期して下さい。 |
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| D.注意事項 |
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1. |
一度に多量に散布しますと土の弾力性がなくなりますので粘土質の砂や古いコートでよく締まっている場合は少なめにして下さい。 |
| 2. |
テニスコートの場合は1/2〜2/3程度の散布量にとどめます。 |
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| 1.100%天然の有機物 |
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必須3要素のほか、多元素ミネラル入り長期高度熟成 |
| 2.永続効果 |
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総合的土壌中の有用微生物の活動を活発にし、地温をたかめ栄養分の吸収効果を良くする。 |
| 3.保水性・透水通気性アップ |
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微生物群による土壌の団粒化構造の促進により保水性・透水性も改善し通気性もUP。根の酸素呼吸を助け、踏み圧に強い丈夫な根と芝を育てます。 |
| 4.有毒ガスの発生はなく、安全な緑化基盤材 |
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完熟度が高いので再発酵せず、虫を誘引する有毒ガスの発生もありません。安心してご使用いただけます。 |
| 5.有機認定証明書 |
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日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会(JONA)の検査を受け、製造・加工工程・設備・保管・管理等が、JONA有機基準を満たすものである事の認定を受けました。 |
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■ネニユーキ標準施用量 |
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■分析結果 |
| 芝・花 |
1kg〜/m2 |
樹 木 |
5kg〜/m2 |
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| 項目 |
分析成績 |
窒 素(N) |
3.91% |
| リン酸(P2O2) |
3.97% |
加 里(K2O) |
2.25% |
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●分析値は多少変動する場合があります。 |
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| 1. |
鶉糞を主原料とした多元素ミネラル入り、完熟堆肥です。 |
| 2. |
適熟醗酵により鶉糞臭の発生原因たる構造物は、生化学的に(バイオ的に)変換生成され終わっています。 |
| 3. |
醗酵過程に土壌微生物の産出したフミン酸等、多種多様の代謝産物を含んでおり、溶出ミネラルとの相乗効果で、即効性が生じ、追肥としても使用できます。 |
| 4. |
土壌中に有用菌群を増大させる為、植物伝染病等を自然淘汰し地力がつきます。 |
| 5. |
大地に住み着いた有用菌群が、他の有機物を比較的速やかに腐植化しますので活力ある土壌と成ります。 |
| 6. |
土壌中ではヒュームスが引き続き増産され、土壌の保水性が高まり、通気性も増大します。即ち、大幅に土壌の団粒化に貢献します。 |
| 7. |
地温を高め、根の発育を盛んにし、吸収効率が上がり、窒素・燐・加里・珪酸苦土等の肥料効率を上げます。(施肥量の軽減がはかれます。) |
| 8. |
(肥料)と(土壌改良材)の二面性を持った、全く新しいタイプの製品です。 (肥料)としては、単一有機物を原料とした市場の製品群中では、最上級の成分バランスを含有しています。 (土壌改良材)としては、農薬などによって激減してしまった土壌有用菌類を土壌へ補う事を主体的に考え、グラム当たり数千万個から数億個の微生物群が内包されることに加えて、多種多様の微生物群の代謝産物が混和されます。 |
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